2011.11.03 フラット35S 金利引き下げについて
平成23年度第3次補正予算案によるとフラット35Sの金利引き下げ幅が
補正予算成立後に拡大される見通しとなりました。
引き下げ幅は、当初5年間は0.7%で、その後10年目までは現行と同じ0.3%引き下げの見込みです。
対象は一定の省エネルギー性を満たす住宅となります。
成立後速やかに実施される予定ですが
適用期間や詳細については未定の為、今後も随時お知らせいたします。
■住宅金融支援機構ホームページ
http://www.jhf.go.jp/shinsai/topics_20111028.html
















